第32章 例外処理
32.1 例外処理の概要
/* 例外処理とは */
省略
/* 例外処理の利点 */
省略
 
32.2 tryでエラーがないか試みる
try {
...
if (エラー判定) throw 例外情報;
...
}
catch (例外情報を受け取る引数の記述) {
例外に対応する処理
}
 
32.3 throwでエラーの合図を投入する
省略
 
32.4 catchで例外情報を補足する
/* 単一のcatchブロック */
try {
//...
if (エラー発生) throw 1; // int型情報を投げるので
}
catch (int err) { // 仮引数をint型にする
// 具体的なエラー処理
}
32_32-1
/* 複数のcatchブロック */
省略
/* すべての例外のキャッチ */
省略
 
32.5 catch引数の省略
省略
 
32.6 例外を発生する関数
32_32-2
 
32.7 例外の再スロー
32_32-3
 
32.8 catchされない例外の処理
/* terminate処理 */
32_32-4
32_32-5
/* 独自のterminate関数 */
32_32-6
 
32.9 クラス型を使うスロー
/* 例外処理用クラスを記述する */
32_32-7
/* 空のデータ型によるスロー */
32_32-8
/* 基底クラスでキャッチする */
省略
 
32.10 C++標準の例外クラス
省略

32.11 例外指定をする
省略
 
32.12 制御構造としての例外処理構文
32_32-9